広島内外で活躍するアーティスト

本堂ライブ@明星院


11月3日(日) 17:30-18:00 ヤルキスト

<プロフィール>
 歌で元気を。音楽で活力を。
 2MC 1DJ のミュージックユニット。
 聞いてくれたあなたのヤルキを満タンにする
 ヤルキストミュージック!
 ヤルキストのライブは参加型!
 みんなで感動を作ろう!
 「2022年にグリーンアリーナで一万人ライブをする」のが夢!
 <レギュラー出演>
  TSSテレビ新広島「ひろしま満点ママ」
  隔週木曜9時50分~
  広島FM「SUNMALL LIKE ON RADIO」
  毎週月曜18時~
 <実績>
  TSSテレビ新広島「ひろしま満点ママ」エンディングソング提供
  広島ホームテレビ「カープ道」テーマソング提供
  2019広島東洋カープ「水金地火木ドッテンラップ」楽曲提供
  2019ファンキー加藤初主催音楽フェス「OUR MIC FES」出演

11月3日(日) 19:30-20:00 アンチモン

<プロフィール>
 赤松隆一郎(Vo./作詞作曲)、
 井上央一(G.)、カンガルー(リーダー)
 からなるアコーステイックユニット。
 日本語にこだわった歌詞と幅広い世代に受け入れられるメロディーで独自の
 歌世界を展開。着実にファンを増やしつつある。
 赤松は「グリーンダカラちゃんのうた」(サントリー)、「コトバドリ」
 (歌:原田知世/ NHKみんなのうた)・「疲れたら愛媛」(歌:和牛)等の
 楽曲提供も行なっており、
 井上は他アーティストのサポート、スタジオミュージシャンとしても
 活動している。リーダーのカンガルーに関しては名前、性別、担当楽器不明
 など、謎が多い。ラジオ番組「アンチモンのそれ、 歌ってみよう!」が
 好評オンエア中。

<コメント>
 素敵なイベントに声をかけてくださってありがとうございます。
 僕らもこの雰囲気を味わいながら楽しんで演奏したいと思っています。

2019.11.4(祝) 17:30-18:00 木原朋子・市山信子・折重由美子

◼️木原朋子(箏)
 エリザベト音楽大学卒業、同大学院修士課程修了。2004年 NHK邦楽オーディション合格。NHK新春コンサートに出演。第19回賢順記念全国箏曲コンクール銀賞及び福岡県知事賞受賞。2015年 橋本眞秀氏のKOTOプロジェクトの箏奏者に抜擢され、ドラムのピーター・アースキンらとレコーディングしたCD『輪音〜WAON〜』は日米2箇所でリリース中。2017年「ATOWA」メンバーとしてパリJapan Expoに出演。現在沢井箏曲院教師、比治山女子中学・高等学校非常勤講師、エリザベト音楽大学講師。

◼️市山信子(Vn.)
 エリザベト音楽大学器楽学科卒業。
6歳からヴァイオリンを始める。田中六七子、田中美光、由居学、中畝みのり、各氏に師事。
2008年、中畝氏率いるシェフチーク研究会の一員として、チェコ ピーセックでの演奏会に参加。
アンサンブル、オペラ等オーケストラでのクラシックの演奏活動の他、癒し系オリジナルバンド「こゆみこ」のメンバーとして、ポップスやジャズ等、幅広いジャンルでの演奏活動中。
 NHK、民放、TV、ラジオ等出演。
 現在、カワイ楽器店、木定楽器店、東広島ジュニアオーケストラ等で後進の指導にあたる。
呉市音楽家協会会員。

◼️折重由美子(claviola&pf)
 2歳でピアノを始める。
 高校卒業と同時にカワイ音楽広島で講師を務めるかたわら、音楽理論を学びドリマトーン全国大会で銅賞に入賞し最上級のグレードを取得。
自身のライブ活動、数々のアーテイストのLiveサポート、レコーディング分野で作曲、アレンジ、演奏等、積極的に参加。
 現在製造も販売もされてない幻の楽器「クラビオーラ」(鍵盤ハーモニカ)奏者として癒しの音楽を展開。
 クラビオーラをメインにプロフェッショナルとして演奏・制作活動をしているのは、世界でも折重由美子ただ一人。現在までにクラビオーラをメインにしたCDアルバムを9枚リリース。日本のみならず世界でも展開中。
 2017年9月、FUJITSU BATTERIESイメージサウンド”風の贈り物〜Save The Earth〜”リミックス「風のおもちゃばこ」をユニバーサルミュージックよりメジャーリリース。
 2019年3月、音楽生活35周年記念アルバム「魔法の毛布-究極の眠りの周波数-」をリリース。
 広島出身ということで、クラビオーラの音色を通して平和発信をコンサートという形で全国、海外で開催している。

2019.11.4(祝) 19:30-20:00 藤沢由一・山本啓(NABOWA)

 普段は別々に活動しながらも親交の深い2人の音楽家によるスペシャルDUO。
 藤沢由一はベーシストとしてNYで
 音楽キャリアをスタートさせ
 「ブルーマングループ」のメンバーとして
 活動し、日本に帰国後はハンマーダルシマーや
 スティックの奏者として更に幅広く活動中。

 山本啓は今年結成15周年を迎えたインストバンド「NABOWA」のバイオリン担当として数々の作品を発表し、FUJI ROCKや朝霧JAMなどの大型フェスに多数出演するほか、
ソロでも一年を通して国内外でライブを行う。

 共に、CMやドキュメンタリー番組、映画等へ楽曲を提供する作曲家という一面も持つ。
このDUOではハンマーダルシマーとバイオリンという伝統的な楽器をエフェクターやライブエレクトロニクスを駆使して現代的なアプローチで奏で、即興演奏を主体としながら、個々のライブ活動や作曲活動で培われた構成力でその場に相応しい音を紡いで創造性豊かなライブを行い、高い評価を得ている。